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データセンター イベント

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08-31-2016 08:00 PM PST thru 09-30-2016 07:45 AM PST

ディスカッションに参加する

シスコのサポートエンジニアに質問して疑問を解決できる「エキスパートに質問」へようこそ!
シスコのエキスパートから、アドバイスや最新の情報が得られる場として気軽にご質問ください。

開催期間: 2016年9月1日~9月30日
担当エキスパート: ユニファイド コンピューティング(UCS) 製品担当エンジニア

テクニカルアシスタンスセンター(TAC) で、UCS製品に関するテクニカルサポートを担当するエンジニア達が、1か月間ご質問に回答いたします。

[質問方法]
・サポートコミュニティへ Cisco.com ID でログインすると、この説明の右下に「返信」ボタンが表示されます。「返信」ボタンのクリック後に表示される投稿欄に質問をご記入ください。「Submit」ボタンをクリックすると質問が投稿されます。
・個別のディスカッションが進行している場合でも、新規質問の投稿は可能です。
※期間終了後の投稿は、事務局より通常コミュニティへの再投稿をご案内させて頂きます。

[エキスパートからの回答について]
・ご質問の投稿から原則数日以内に回答できるよう努めますが、内容によっては、確認に時間をいただく場合もありますのでご了承ください。
・ご質問の内容がエキスパートの担当範囲外の場合は、サポートコミュニティ事務局から適切な投稿先をご案内させて頂きます。
・エキスパートからの回答が参考になった場合は、コメント及び評価機能にてエキスパートにお伝えください。

[制限事項]
・UCSに関連する技術的なご質問のみ対象とさせて頂きます。
・ソフトウェアの不具合および購入に関するご質問は、本ディスカッションの対象外とさせて頂きます。
・ご質問の内容がソフトウェアの不具合に該当するか、詳細な調査が必要と判断した場合は、サービスリクエストでのお問い合わせをご案内させて頂きます。

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05-31-2016 08:00 AM PST thru 06-30-2016 07:45 AM PST

ディスカッションに参加する

シスコのサポートエンジニアに質問して疑問を解決できる「エキスパートに質問」へようこそ!
シスコのエキスパートから、アドバイスや最新の情報が得られる場として気軽にご質問ください。

開催期間: 2016年6月1日~6月30日
担当エキスパート: Nexus 担当エンジニア

テクニカルアシスタンスセンター(TAC) で、Nexusに関するテクニカルサポートを担当するエンジニア達が、1か月間ご質問に回答いたします。

[質問方法]
・サポートコミュニティへ Cisco.com ID でログインすると、この説明の右下に「返信」ボタンが表示されます。「返信」ボタンのクリック後に表示される投稿欄に質問をご記入ください。「Submit」ボタンをクリックすると質問が投稿されます。
・個別のディスカッションが進行している場合でも、新規質問の投稿は可能です。
※期間終了後の投稿は、事務局より通常コミュニティへの再投稿をご案内させて頂きます。

[エキスパートからの回答について]
・ご質問の投稿から原則数日以内に回答できるよう努めますが、内容によっては、確認に時間をいただく場合もありますのでご了承ください。
・ご質問の内容がエキスパートの担当範囲外の場合は、サポートコミュニティ事務局から適切な投稿先をご案内させて頂きます。
・エキスパートからの回答が参考になった場合は、コメント及び評価機能にてエキスパートにお伝えください。

[制限事項]
・ソフトウェアの不具合に関するご質問は、本ディスカッションの対象外とさせて頂きます。
・ご質問の内容がソフトウェアの不具合に該当するか、詳細な調査が必要と判断した場合は、サービスリクエストでのお問い合わせをご案内させて頂きます。

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03-14-2016 06:00 PM PST thru 03-14-2016 07:30 PM PST

[日程]
3月15日(火)午前10時から11時30分(日本時間)
3月14日(月)午後5時から6時30分 (米国西海岸標準時)

[セミナー内容]
本セミナーでは Catalyst シリーズ製品と Nexus シリーズ製品の違いと共通点に焦点を当て、両者に通じるエンジニアが知っておくべき20 の重要なポイントを紹介いたします。
概要は以下の通りです。

  • 要求仕様の違い
  • プロダクトラインナップの違い
  • 機能の違い
  • OSの違い
  • オペレーションの違い
  • トラブルシューティングの違い
  • 実装・仕様の違い

[Webcast 視聴環境について]
初めてWebcast にご参加される際は、 登録後ご注意や視聴環境の事前設定 のご案内を必ずご確認ください。

[ご注意事項]
視聴の際にパスワードが求められますので、以下をご入力ください。
イベントパスワード: webcast

[エキスパートスピーカー紹介]

Daijiro_Kido

木戸 大二郎(Daijiro Kido)
シスコ テクニカル サービス, カスタマー サポート エンジニア

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02-15-2016 06:00 PM PST thru 02-15-2016 07:30 PM PST

グローバルナレッジ社(新宿ラーニングセンター) にて教室受講も可能です。
お申込みついては こちら(グローバルナレッジ社) からご登録ください。

[日程]
2月16日(火)午前10時から11時30分(日本時間)
2月15日(月)午後5時から6時30分 (米国西海岸標準時)

[セミナー内容]
UCSは、Ciscoの他製品と比べて多くのFRU(Field Replaceable Unit)から構成されております。
障害発生時に取得するTechnical Support Data をはじめとするトラブルシュートに必要な各種情報を確実に理解して切り分けを実施しませんと、 不必要なFRUの交換、それに伴うトラブル、工数の増加(複数コンポーネントのファームウェアバージョンアップ)を招いてしまいます。
本セミナーでは、障害実例をベースとしたトラブルシュートの手法をポイントを 抑えながら紹介いたします。

[Webcast 視聴環境について]
初めてWebcast にご参加される際は、 登録後ご注意や視聴環境の事前設定 のご案内を必ずご確認ください。

[ご注意事項]
視聴の際にパスワードが求められますので、以下をご入力ください。
イベントパスワード: webcast

[エキスパートスピーカー紹介]

Yutaka_Takahashi

高橋 豊(Yutaka Takahashi)
シスコ テクニカル サービス, カスタマー サポート エンジニア

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11-23-2015 06:00 PM PST thru 11-23-2015 07:30 PM PST

グローバルナレッジ社(新宿ラーニングセンター) にて教室受講も可能です。お申込みついては こちら(グローバルナレッジ社) からご登録ください。

[日程]
11月24日(火)午前10時から11時30分(日本時間)
11月23日(月)午後6時から7時30分 (米国西海岸標準時)

[セミナー内容]
本セミナーではNexus5000/6000シリーズにてトラブルシューティングを行う際の考え方と実際にログ取得に役立つコマンドを複数紹介させて頂きます。
このセミナーの内容は、業務でNexusシリーズを利用されることがある方、特に障害切り分けや評価検証に携わられている方の学習に効果的です。それぞれ以下の解説を行います。

・NX-OSで利用できるトラブルシューティングツールの紹介
・コントロールプレーンのトラブルシューティング手法と考え方
・データプレーンのトラブルシューティング手法と考え方

本セミナーご受講にあたり、スイッチングやルーティングに関してある程度基礎知識があることを前提としています。

[Webcast 視聴環境について]
初めてWebcast にご参加される際は、 登録後ご注意や視聴環境の事前設定 のご案内を必ずご確認ください。

[ご注意事項]
視聴の際にパスワードが求められますので、以下をご入力ください。
イベントパスワード: webcast

[エキスパートスピーカー紹介]
石井 慧(Kei Ishii)
シスコ テクニカルサービス,
カスタマーサポートエンジニア

2015年入社。Cisco Japan TAC のカスタマー サポート エンジニアとして、Nexusシリーズ製品を担当。

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09-30-2015 08:00 AM PST thru 10-31-2015 07:45 AM PST

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シスコのサポートエンジニアに質問して疑問を解決できる「エキスパートに質問」へようこそ!
シスコのエキスパートから、アドバイスや最新の情報が得られる場として気軽にご質問ください。

開催期間: 2015年10月1日~10月31日
担当エキスパート: UCS担当エンジニア

テクニカルアシスタンスセンター(TAC) で、UCSに関するテクニカルサポートを担当するエンジニア達が、1か月間ご質問に回答いたします。

[質問方法]
・サポートコミュニティへ Cisco.com ID でログインすると、この説明の右下に「返信」ボタンが表示されます。「返信」ボタンのクリック後に表示される投稿欄に質問をご記入ください。「Submit」ボタンをクリックすると質問が投稿されます。
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[エキスパートからの回答について]
・ご質問の投稿から原則数日以内に回答できるよう努めますが、内容によっては、確認に時間をいただく場合もありますのでご了承ください。
・ご質問の内容がエキスパートの担当範囲外の場合は、サポートコミュニティ事務局から適切な投稿先をご案内させて頂きます。
・エキスパートからの回答が参考になった場合は、コメント及び評価機能にてエキスパートにお伝えください。

[制限事項]
・ソフトウェアの不具合に関するご質問は、本ディスカッションの対象外とさせて頂きます。
・ご質問の内容がソフトウェアの不具合に該当するか、詳細な調査が必要と判断した場合は、サービスリクエストでのお問い合わせをご案内させて頂きます。

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03-28-2015 09:45 PM PST thru 04-11-2015 09:45 PM PST

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開催期間: 2015年3月29日~4月12日
担当エキスパート: 山田 哲義(Akinori Yamada)

Cisco Japan TAC のカスタマーサポートエンジニアとして、Nexus 7000/5000/3000/2000 シリーズのサポートを行っています。
また,上記製品の他に PPPoE/L2TP についても経験があります。​


[質問方法]
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・個別のディスカッションが進行している場合でも、新規質問の投稿は可能です。
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・ご質問の投稿から原則数日以内に回答できるよう努めますが、内容によっては、確認に時間をいただく場合もありますのでご了承ください。
・ご質問の内容がエキスパートの担当範囲外の場合は、サポートコミュニティ事務局から適切な投稿先をご案内させて頂きます。
・エキスパートからの回答が参考になった場合は、コメント及び評価機能にてエキスパートにお伝えください。

[制限事項]
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03-01-2015 08:30 PM PST thru 03-14-2015 08:30 PM PST

シスコのサポートエンジニアに質問して疑問を解決できる「エキスパートに質問」へようこそ!
シスコのエキスパートから、アドバイスや最新の情報が得られる場として気軽にご質問ください。

開催期間: 2015年3月2日~3月15日
担当エキスパート: 徐 漢威(Han-Wei Hsu)

サーバーおよびストレージベンダーを経て、現在 UCS シリーズを中心にサポートを担当しています。
製品やテクノロジーに関する疑問点等がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。


[質問方法]
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期間終了後の投稿は、事務局より通常コミュニティへの再投稿をご案内させて頂きます。


[エキスパートからの回答について]
・ご質問の投稿から原則数日以内に回答できるよう努めますが、内容によっては、確認に時間をいただく場合もありますのでご了承ください。
・ご質問の内容がエキスパートの担当範囲外の場合は、サポートコミュニティ事務局から適切な投稿先をご案内させて頂きます。
・エキスパートからの回答が参考になった場合は、コメント及び評価機能にてエキスパートにお伝えください。

[制限事項]
・ソフトウェアの不具合に関するご質問は、本ディスカッションの対象外とさせて頂きます。
・ご質問の内容がソフトウェアの不具合に該当するか、詳細な調査が必要と判断した場合は、サービスリクエストでのお問い合わせをご案内させて頂きます。

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01-18-2015 08:00 AM PST thru 02-01-2015 07:45 AM PST

シスコの技術サポートエンジニアへ質問して疑問を解決できる「エキスパートに質問」へようこそ!
ここでは、シスコのエキスパートからのアドバイスや最新の情報が得られる場として気軽にご質問ください。

担当エキスパート: 小島 章裕(Akihiro Kojima)
Cisco Japan TAC のカスタマーサポートエンジニアとして、入社以来一貫して主にWAAS(Wide Area Application Services) 並びに MDS9000(Fibre ChannelSwitch) に関するテクニカルサポートを行っており、現在も同じ分野を担当しています。

開催期間: 1月19日(月)~2月1日(日)

[質問方法]
サポートコミュニティへ Cisco.com ID でログインすると、この説明の右下に「返信」ボタンが表示されます。クリックすると投稿欄が表示されますので、質問をご記入ください。最後に「メッセージの投稿」をクリックすると質問が送信され、完了となります。

も し1つの質疑応答が進行していても、他の新しい質問を同じスレッド内に投稿いただいて問題ありません。
ディスカッション期間を過ぎてからの投稿にはエキスパートは回答できません。事務局より、通常コミュニティへの再投稿をご案内いたしますことをご了承ください。

[エキスパートからの回答について]
質 問の投稿から原則数日以内に回答できるよう努めます。内容によっては、検証や確認に時間がかかる場合もありますのでご了承ください。質問の内容によって は、エキスパートの担当範囲外の場合もございます。その際はサポートコミュニティ事務局、もしくは適切な担当から回答いたします。
エキスパートから返信が得られた質問については、評価機能でその回答が適切であったかをエ キスパートへぜひ伝えてください。

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01-26-2015 06:00 PM PST thru 01-26-2015 07:30 PM PST

終了いたしました。資料はこちらからダウンロードできます。
 

[セミナー概要]
SDN/NFVや自動化のような価値観が普及するにつれ、API (Application Programming Interface)を介してデバイス自体や管理システムを制御するケースが増えてきています。APIを利用することで、新しい機能性を追加する、マニュアルで実施していた処理を自動化する、外部のシステムと連携する等、システムに新たな付加価値を生み出すことができます。本セッションでは、NX-OSでサポートされるXML Management Interface(通称XML API)について、その仕組みや使い方を解説します。今までAPIの類を利用したことがなかった方にとっても、よい取っ掛かりとなるはずです。

セミナーの内容は予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。 セミナーは約60分、その後は参加者のみなさんからの質問に答える Q&A の時間を約20分ほど設けています。

[Webcast 視聴環境について]
初めてWebcast にご参加される際は、登録後ご注意や視聴環境の事前設定のご案内を必ずご確認ください。

[ご注意事項]
視聴の際にパスワードが求められますので、以下をご入力ください。
イベントパスワード: cisco

[日程] 
1月27日(火)午前10時から11時30分(日本時間)
1月26日(月)午後5時から6時30分 (米国西海岸標準時)

[エキスパートスピーカー紹介]
佐藤 哲大 (Tetsuhiro Sato)
シスコ コンサルティング システムズ エンジニア
SDN応用技術室

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12-16-2014 06:00 PM PST thru 12-16-2014 08:00 PM PST

  QAを読む
終了いたしました。セミナー資料はこちらからダウンロードいただけます。

本セッションでは、Cisco Unified Computing System (UCS)のトラブルシューティングについて解説させていただきます。2012年3月にも、確認すべき項目等、実例を元にしたトラブルシューティングについて解説しておりますが、今回はログファイルにフォーカスいたします。 問題発生時、はじめにご確認いただきたいポイントについてのご紹介となりますので、UCSのトラブルシューティング未経験でも参考になる内容です。 セミナーの内容は予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。 セミナーは約60分、その後は参加者のみなさんからの質問に答える Q&A の時間を約20分ほど設けています。

グローバルナレッジにて教室受講も可能です。詳細はこちらをご覧ください。

[Webcast 視聴環境について]
初めてWebcast にご参加される際は、登録後ご注意や視聴環境の事前設定のご案内を必ずご確認ください。

[ご注意事項]
視聴の際にパスワードが求められますので、以下をご入力ください。
イベントパスワード: cisco

[日程] 
12月17日(水)午前10時から12時(日本時間)
12月16日(火)午後6時から8時 (米国西海岸標準時)
セミナーやQAの進捗により、12時前に終了する可能性もありますこと、ご了解ください。

[エキスパートスピーカー紹介]
川口 明吉 (Akiyoshi Kawaguchi)
カスタマーサポート エンジニア
2010年 UCS製品のサポート
2001年 UC製品のサポート

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09-28-2014 05:00 PM PST thru 10-12-2014 07:45 AM PST

 

質問はこちらよりご投稿ください。

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08-17-2014 05:00 PM PST thru 08-31-2014 07:45 AM PST

質問はこちらよりご投稿ください。

48 件の閲覧回数
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07-20-2014 09:00 AM PST thru 08-03-2014 07:45 AM PST

 

質問はこちらよりご投稿ください。

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06-08-2014 05:45 PM PST thru 06-22-2014 07:45 AM PST

 

質問はこちらよりご投稿ください。

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01-29-2013 01:00 AM PST thru 01-29-2013 01:00 AM PST

[toc:faq]

スピーカー紹介

山下 薫 (Yamashita Kaoru)

シニアコンサルティングシステムズエンジニア

 

録画ビデオはこちらから覧いただけます。

セミナー後の質問は エキスパートに質問で受付いたしました。(質問受付は終了しています)

セミナー中に受けた質問は以下をご参照ください。

質問

Q1.Conversatinal Mac 学習による得られるメリットは何ですか?

A1.必要なMACアドレスだけを学習し、そうでないものは最初から学習しないことです。データセンタなどでは、スイッチ間のTrunkでAllowed VLANを指定してVLANを絞らず、例えば100個のVLANがあれば、100個を全てのスイッチに延伸していることが一般的です。このような場合、もしBroadcastや宛先不明のフレームがフラッドすると、全てのスイッチがいったんその発信元MACアドレスを学習しなければなりません。(その後、フローの通り道にないスイッチでAge Out)  Conversational Learningでは、不要な学習 --> Age Out を防ぎ、必要なMACだけを学習します。詳細は以下をご覧ください。

http://www.youtube.com/watch?v=PuE64v5UIss

 

Q2.TRILL との相互接続は可能ですか?

A2.TRILL標準が固まり次第、NexusでもTRILLをサポートします。

 

Q3.TRILL との相互接続が出来ない場合、将来的なサポート予定はありますか?

A3.現時点の回答: FabricPath - TRILLをどのように相互接続するかは検討中です。

 

Q4.FabricPathを導入するにあたってNexusのハードウェアの制限はありますか?

A4.M1/M2ではFP VLAN間ルーティングはできるが、インタフェースへそのままFP VLANを通せないので注意が必要です。

 

Q5.他のプロダクト(Catalyst や ASR9K)での FP サポート予定はありますか?

A5.検討中です。

 

Q6.トラブルシューティングの際、FabricPath ヘッダを含んだキャプチャは可能ですか?

A6.Nexus 5500 はキャプチャ可能、Nexus 7000 + F1ならM1経由で可能(ただし制限あり)

Nexus 7000 + F2/F2EはFPヘッダを含んだキャプチャ不可。

 

Q7.マルチデスティネーション ツリーのルートは、スパインを指定するべきでしょうか?それともリーフを指定するべきでしょうか?

A7.スパインなどネットワークのコアに近い部分をルートにすることをお勧めします。

 

Q8.FP ネイバー間に L2 スイッチを挟むことは可能ですか?

A8.可能だが、FP ヘッダを含めたフレームサイズに注意。ジャンボフレームに対応したスイッチを使用して下さい。FP はマルチポイント接続をサポートしていません。

 

Q9.FP スイッチID を誤って同じものを指定した場合どうなりますか?

A9.デモでお見せしたLinkup-Delay経過中と同じく、SWIDが重複しているスイッチへのインタフェースが"Suspended" になり、重複が解消するまでその状態が続きます。

 

Q10.FP ヘッダに使われるイーサタイプはどんな値が使用されますか?

A10.FabricPathヘッダのイーサタイプは0x8903です。IS-ISフレームには0x22F4が用いられます。 (TRILLと同じ)

 

Q11.キャリアの L2 VPN サービスを経由させ、FP を使用することはできますか?

A11. FabricPathヘッダの16バイトのオーバヘッドを含めたサイズ(MTU)のイーサネットフレームを透過できること、イーサタイプ0x22F4, 0x8903をフィルタなどせず透過すること、U/Lビットが1の "Local" なMACアドレスに対応していること、さらにFabricPathインタフェース同士をP2Pで接続する(同一ブロードキャストドメイン内に2台のみ)なら、プロトコル的には可能です。詳細はキャリア様及びシスコにお問い合わせください。

 

Q12.FP ヘッダには TTL がふくまれていますが、設定される TTL の値は決まっていますか? また、その値は変更できますか?

A12.現在のデフォルトはN7K, N5Kともに 32です。プロトコル的な最大値は63で、将来のソフトウェアではTTLの初期値を変更できるようになる予定です。(CSCtl80417)

Q13.FabricPath でQinQフレームは透過できますか?

A13.透過できます。他のスイッチでQinQしたフレームも転送可能です。ただし、FP網内でVLAN IDを参照する場合は、QinQのOuter TagのVLAN IDのみを見ます。Inner Tagは参照されません。

 

Q14.FablicPathの適用ポイントは、iDC間を想定しているのでしょうか?iDC内を想定しているのでしょうか?

A14.Dataceter内や、大規模Campus LANがメインの適用ポイントです。しかし、FabricPathはSTPの置き換えなので、Datacenter間接続(DCI)にもご利用いただけますし、実績もあります。

 

Q15.スライド16に記載されている12.0.8の数字はそれぞれ何を示すのでしょうか。

Edge1# show mac address-table dynamic

VLAN MAC Address Ports/SWID.SSID.LID

-------------------------------------

10 0011.1111.110a Eth1/9

10 0022.2222.220a 12.0.8

 

A15."12" はそのMACアドレスがCE側に存在するスイッチのIDです。"0" はSub SwitchID (SSID)で、Nexus 7000のvPC+で複数のFP非対応スイッチを接続した場合に用いられます。"8" は Local IDで、Nexus 7000の0から数えて何番目のインタフェースであるかを示します。この場合、12番のスイッチのe2/9、0から数えると9番目なので '8' がLocal IDになります。

 

Q16.LIDですが、複数モジュールがあった場合、すべてのポートが連番となるのでしょうか?

A16.常に連番になるわけではありませんが、1台のNexus 7000の中で一意になるようにLIDは割り振られます。

 

Q17.切り戻り時間は0秒と言う事ですが、先程のSWIDの競合確認10秒経過後の処理として0秒と言う事でしょうか?

A17. はい。

 

Q18.Root配下2段目以降のTree作成時の優先順位をおしえてください。

A18.2段目以降の中継ノードは、root-priorityではなくSystem ID (各FabricPathスイッチのMACアドレス)をもとに選定されます。

 

Q19.ツリーの概念についてですが、全ノードがツリーのトポロジーを把握するとの事ですが、各ノードの負荷はかからないのですか?

A19.NexusコントロールプレーンであるIntel Xeonの処理能力が十分高いため、各ノードがツリーの全体像をそれぞれ把握し、必要に応じ再計算する負荷は非常に軽いものになっています。

 

Q20.先ほどのDemoについてですが、等コストではない場合の切り替わり時間はどのように考えればよろしいでしょうか。はじめから、リンクを寄せて運用している場合の切り替わりを想定しての質問となります。

A20.状況によりますが、等コストよりは時間がかかります。

 

Q21.FablicPathの網内のFPSWは最大何台まで設置できるのでしょうか?

A21.256台です。(Nexus 7000 NX-OS 6.1(2) )

 

Q22.FablicPathの物理レイヤは、10GE以外のインターフェイスでも適用出来るのでしょうか?

A22.1GbEでも使用できます。10GbEとの混在も可能です。

 

Q23.vPC+とVSSやスタックの基本的な違いはコンフィグの共有が最小限と言う事ですか?

A23.はい。VSSやスタックでは、複数の物理的なスイッチがコンフィグ的に1台になります。これに対し、vPC+では2台のNexusは独立したままで、EtherChannelを組むためだけに連携します。

 

Q24.FPを運用中に新規VLANをドメインに追加したり、逆にVLANを削除した場合、その他の既存トラフィックに影響はあるのでしょうか。

A24.影響はありません。

 

 

Q25.VXLANを使うよりもL2でルーティングするメリットは何でしょうか?

A25.VXLANはVLAN IDを拡張できるなどの利点がありますが、トンネリング技術でありヘッダサイズが大きく、データセンタ間を相互接続することをメインに作られています。FabricPathはヘッダサイズが小さく、ハードウェア処理が容易で、データセンタ内のレイヤ2ネットワークが主なターゲットです。

 

Q26.slide40 のSWID 11とSWID12は、直接LinkしないとvPC+は使えないのでしょうか?

A26.vPC+の場合も、(無印)vPCと同様にPeer-Linkが必要です。ですのでSWID11と12のあいだには直接10GbE Port-Channelが必要になります。(ちなみにvPC+のPeer-LinkはFabricPathです)

 

Q27.VPC+についてですが、トラヒックはどのように分散されるのでしょうか。再度ご説明いただけないでしょうか。

A27.VSS, (無印)vPCと同じで、上りは配下のスイッチがどちらにフレームを振り分けたかで決まります。下りは、FabricPath網からvPC+を組んでいるどちらのPeerにフレームが届いたかによります。いずれも場合も、正常時はvPC+を組んでいる2台の渡り(Peer-Link)にできるだけフレームを流さないように動作します。

 

Q28.Emulated SwitchのSWIDは自動割り当てなのでしょうか?LAGノードの追加削除であればそれなりの頻度が予想されるので、自動割り当てでないと運用コスト削減に寄与しないのではないかと思います。

A28.vPC+ Emulated Switch (ES)のSWIDは手動設定が必要です。ちなみに、一組のvPC+ Peerの下に例えば100台のFabricPath非対応スイッチが接続されても、ESは1個で済みます。ですのでいったんvPC+ Peerを組めば、その後の配下のスイッチの追加/削除の工数はそう大きくはならないと存じます。

vPC+ ES以外の通常のSWIDはデフォルトでは自動割り当てになっています。しかし、一意ではありますが一見ランダムな値が振られるので、手動で割り当てることをお勧めします。

 

Q29.ECMPの際に、ハッシュ計算で使用されるのはIP+MACでしょうか。

A29.L2 (MACアドレス), L3 (IPアドレス), L4 (TCP/UDPポート番号)と VLAN IDを使用します。

 

Q30.FabricPathとvPC+がサポートされるバージョンはいくつからでしょうか?

A30.Nexus 7000 NX-OS 5.1(1)以降 (FシリーズモジュールとEnhanced L2ライセンスが必要)

Nexus 5500 NX-OS 5.1(3)N1以降 (Enhanced L2ライセンスが必要)

 

Q31.FPの等コスト分散はパケット単位でしょうか、それともフロー単位でしょうか?

A31.フロー単位です。振り分けのためのハッシュ計算はフレーム(パケット)毎に毎回行われますが、同じフローに属するフレームは同じリンクに振り分けられるので、結果としてフロー単位で動作します。

 

Q32.プライオリティが同じ場合はMACアドレスを比較するのでしょうか?

A32.ご質問はTreeのRootの選定に関するものと解釈します。root-priorityが同じだった場合には、System ID (各FabricPathスイッチのMACアドレス)が大きいほうがRootになります。STPのBridge IDと似ていますが、値が大きいほうが強いのが異なります。

 

Q33.特定の経路のみをロードバランシングさせ、残りの経路をバックアップして使用することは可能ですか?

A33.例えばNext Hopが10GbE x 2本だった場合、IS-ISのMetric (OSPFのコストと同じ)を調整することで、片寄せできます。具体的には、アクティブな側のリンク等に障害が発生すると、バックアップ側に切り替わります。「マルチトポロジー」がサポートされていれば、VLAN単位でグループ化して、アクティブ/バックアップを分けることも可能です。

 

Q34.FPについて、STPにとって変わるとのことですが、最終的にはSTPはなくなりfabric pathが主流になっていく。という感じでしょうか?あるいは共存していく感じと想定すればいいのでしょうか?

A34.(山下の見解ですが)5年後にはFabricPathが普及していると希望しています。10年後には小型のいわゆる「スイッチングハブ」もTRILLに対応し、ユーザが意識しなくてもレイヤ2ルーティングが広く使われるようになっているのではないかと予想しています。

 

Q35.vPC+をサポートするプロダクトは?

A35.FabricPathをサポートするプラットフォームは、同時にvPC+もサポートします。具体的にはNexus 7000 (F1, F2, F2E), 5500 です。

 

Q36.全てのSpineは同じOSPFのようにDBを保有してルートの計算をおこなうのですか?

A36.はい。全てのスイッチが同じLSDBを持ちます。

 

Q37.vPC+で接続できるMAXの台数は幾つですか?

A37.244台です。(Nexus 7000, NX-OS 6.1)

 

Q38.nexsu7k+NAMを利用すると、FabricPath網のデータをキャプチャーできますでしょうか。

A38.はい、可能になる予定です。

 

Q39.STPの問題点をfabricpathで克服できるとあったが、STPの問題点とはどこのことを指しているのでしょうか。

A39.一つのVLANでの等コストマルチパスができないこと、TTLが無いため万が一のループ発生時にそれを緩和することが難しいこと、OSPFなどのIP動的ルーティングに比べると大規模ネットワークでの運用性や安定性が劣ることです。

 

Q40.FablicPathが登場するに至った経緯を教えてください。

A40.FabricPathの開発は、2006年にハードウェアの設計が始まっており、プロトコルはそれ以前からシスコ社内で検討が行われていました。最大の目的は、レイヤ2マルチパス、すなわちIPルーティングでの等コストマルチパスと同等の機能を実現することでした。その後、データセンタでのフラットなレイヤ2ネットワーク、すなわち「Fabric」に対するニーズの高まりを受け、"FabricPath" という名称で2010年秋から販売を開始しました。

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01-24-2011 01:00 AM PST thru 02-06-2011 01:00 AM PST

シスコのプロフェッショナルと質疑応答ができる「エキスパートに質問」にようこそ!

ここでは、シスコのエキスパートから、専門的でかつ最新の情報が得られる貴重な機会となるでしょう。

テーマ:「アプリケーション ネットワーキング サービス(WAAS)について」

担当エキスパート:上村 洋介 (カミムラ ヨウスケ)

ディスカッション開催期間:2011124日~201126

「上村 洋介」は、Cisco Japan TAC のカスタマーサポートエンジニアとして、IOS 12.1 時代の RouterCatalyst Switchをはじめ、iSCSI Storage RouterSFS InfiniBand スイッチ、WAFSWide Area File Services)、MDS9000 (Fibre Channel Switch) などのテクニカルサポート経験があります。現在は、Wide Area Application Services (WAAS) Web Cache Control Protocol (WCCP) を専門に対応しています。Storage トラックのCCIE及び、RHCEの資格を保有しております。

担当エキスパートがすべての質問に返信できないかもしれませんが、返信が得られずに開催期間が終了して残ってしまった質問については、シスコのモデレータが他のディスカッション フォーラムへ再掲載し、有用な情報の展開へとつなげていきます。返信が得られた質問については、適切な情報が得られたかどうかがエキスパートに伝わるよう、評価機能もぜひ利用してください。

あなたからの質問だけでなく、他コミュニティのメンバーから寄せられた質問がどう発展したかをのぞきに、ぜひこのフォーラムへ再度訪問されることをお待ちしております!

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10-07-2013 12:00 AM PST thru 10-20-2013 12:00 AM PST

シスコの技術サポートエンジニアへ質問して疑問を解決できる「エキスパートに質問」へようこそ!

ここでは、シスコのエキスパートからのアドバイスや最新の情報が得られる場として気軽に質問してみてください。

担当エキスパート:岸田 拓也(Takuya Kishida)

Cisco Japan TAC のカスタマーサポートエンジニアとして、Cisco の主力製品である Nexus シリーズのサポートを担当。 ルーティングやスイッチングといった基本機能のみならず、vPC や FabricPath といった、Nexus 固有の機能についても熟知しており、これまで Nexus シリーズに関する様々な問題を解決。

Nexus シリーズに関する質問であれば、ハードウェアアーキテクチャからルーティングプロトコルに関する質問まで全て対応可能。(お値段関係以外)。


ディスカッション開催期間: 2013年10月7日(月)~10月20日(日)

[質問の回答方法]

サポートコミュニティへCisco.comIDでログインすると、この説明の右下に「返信」ボタンが表示されます。クリックすると投稿欄が表示されますので、質問をご記入ください。最後に「メッセージの投稿」をクリックすると質問が送信され、完了となります。

もし1つの質疑応答が進行していても、他の新しい質問を同じスレッド内に投稿いただいて問題ありません。
この「エキスパートに質問」のディスカッションスレッドに届いた質問は担当のTACエキスパートが回答しますがすべての質問に返信できないかもしれません。
返信が得られずに開催期間が終了して残ってしまった質問については、サポートコミュニティ事務局が今回の技術カテゴリの通常のディスカッション フォーラムへ再掲載し、有用な情報の展開へとつなげていきます。

エキスパートから返信が得られた質問については、評価機能でその回答が適切であったかをエキスパートへぜひ伝えてください。

あなたからの質問だけでなく、他コミュニティのメンバーから寄せられた質問がどう発展したかをのぞきに、ぜひこのフォーラムへ再度訪問されることをお待ちしております!

[エキスパートからの回答について]

質   問の投稿から原則数日以内に回答できるよう努めます。内容によっては、検証や確認に時間がかかる場合もありますのでご了承ください。質問の内 容 によっては、エキスパートの担当範囲外の場合もございます。その際はサポートコミュニティ事務局、もしくは適切な担当から回答いたします。

ディスカッション期間を過ぎてからの投稿は、事務局より通常コミュニティへ投稿いただくようお願いさせていただくようになりますことも合わせてご理解ください。

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08-29-2011 12:00 AM PST thru 09-11-2011 12:00 AM PST

シスコの技術サポートエンジニアへ質問して疑問を解決できる「エキスパートに質問」へようこそ!

ここでは、シスコのエキスパートからのアドバイスや最新の情報が得られる場として気軽に質問してみてください。

担当エキスパート:「 伊藤 慎 (イトウ シン)」

ディスカッション開催期間:2011年8月29日~2011年9月11日

「伊藤 慎」は、過去にサーバーベンダーでのサポート業務経験を有しており、

Cisco TAC ではカスタマーサポートエンジニアとして、一貫してUCS のサポートを担当しております。

保持資格としては、RHCE、VCP、CCNA などがあります。


[質問の投稿方法]

サポートコミュニティへCisco.comIDでログインすると、この説明の右下に「返信」ボタンが表示されます。クリックすると投稿欄が表示されますので、質問をご記入ください。最後に「メッセージの投稿」をクリックすると質問が送信され、完了となります。

もし1つの質疑応答が進行していても、他の新しい質問を同じスレッド内に投稿いただいて問題ありません。
この「エキスパートに質問」のディスカッションスレッドに届いた質問は担当のTACエキスパートが回答しますがすべての質問に返信できないかもしれません。
返信が得られずに開催期間が終了して残ってしまった質問については、サポートコミュニティ事務局が通常のディスカッション フォーラムへ再掲載し、有用な情報の展開へとつなげていきます。

エキスパートから返信が得られた質問については、評価機能でその回答が適切であったかをエキスパートへぜひ伝えてください。

あなたからの質問だけでなく、他コミュニティのメンバーから寄せられた質問の展開を確認するためにも、ぜひこのフォーラムへ再度訪問されることをお待ちしております!

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05-20-2013 12:00 AM PST thru 06-02-2013 12:00 AM PST

担当エキスパート:山田 哲義(Akinori Yamada)

Cisco Japan TAC のカスタマーサポートエンジニアとして、Nexus 7000/5000/3000/2000 シリーズのサポートを行っています。

また,上記製品の他に PPPoE/L2TP についても経験があります。

ディスカッション開催期間:2013年5月20日~2013年6月2日

[質問の回答方法]

サポートコミュニティへCisco.comIDでログインすると、この説明の右下に「返信」ボタンが表示されます。クリックすると投稿欄が表示されますので、質問をご記入ください。最後に「メッセージの投稿」をクリックすると質問が送信され、完了となります。

もし1つの質疑応答が進行していても、他の新しい質問を同じスレッド内に投稿いただいて問題ありません。
この「エキスパートに質問」のディスカッションスレッドに届いた質問は担当のTACエキスパートが回答しますがすべての質問に返信できないかもしれません。
返信が得られずに開催期間が終了して残ってしまった質問については、サポートコミュニティ事務局が今回の技術カテゴリの通常のディスカッション フォーラムへ再掲載し、有用な情報の展開へとつなげていきます。

エキスパートから返信が得られた質問については、評価機能でその回答が適切であったかをエキスパートへぜひ伝えてください。

あなたからの質問だけでなく、他コミュニティのメンバーから寄せられた質問がどう発展したかをのぞきに、ぜひこのフォーラムへ再度訪問されることをお待ちしております!

[エキスパートからの回答について]

質      問の投稿から原則数日以内に回答できるよう努めます。内容によっては、検証や確認に時間がかかる場合もありますのでご了承ください。質問の内容に  よっ    ては、エキスパートの担当範囲外の場合もございます。その際はサポートコミュニティ事務局、もしくは適切な担当から回答いたします。

ディスカッション期間を過ぎてからの投稿は、事務局より通常コミュニティへ投稿いただくようお願いさせていただくようになりますことも合わせてご理解ください。

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08-26-2013 12:00 AM PST thru 09-08-2013 12:00 AM PST

シスコの技術サポートエンジニアへ質問して疑問を解決できる「エキスパートに質問」へようこそ!

ここでは、シスコのエキスパートからのアドバイスや最新の情報が得られる場として気軽に質問してみてください。

担当エキスパート: 島崎 裕次 (Yuji Shimazaki)

Cisco Japan TAC のカスタマーサポートエンジニアとして、 IOS 12.1/12.2 の頃の Router 全般を3年程担当した後、ロードバランサ製品のサポートを 8 年以上担当。

現 在は、ANM, ACE, CSM, CSS, SSLM, AVS, GSS, ACE XML Gateway, ACNS  等のコンテントネットワーキング製品全般を専門分野として担当しており、主に、ACE, CSM, CSS  等のロードバランサー製品のテクニカルサポートにおいて第一線で活躍している。


ディスカッション開催期間: 8月26日(月)~9月8日(日)


[質問の回答方法]

サポートコミュニティへCisco.comIDでログインすると、この説明の右下に「返信」ボタンが表示されます。クリックすると投稿欄が表示されますので、質問をご記入ください。最後に「メッセージの投稿」をクリックすると質問が送信され、完了となります。

もし1つの質疑応答が進行していても、他の新しい質問を同じスレッド内に投稿いただいて問題ありません。
この「エキスパートに質問」のディスカッションスレッドに届いた質問は担当のTACエキスパートが回答しますがすべての質問に返信できないかもしれません。
返信が得られずに開催期間が終了して残ってしまった質問については、サポートコミュニティ事務局が今回の技術カテゴリの通常のディスカッション フォーラムへ再掲載し、有用な情報の展開へとつなげていきます。

エキスパートから返信が得られた質問については、評価機能でその回答が適切であったかをエキスパートへぜひ伝えてください。

あなたからの質問だけでなく、他コミュニティのメンバーから寄せられた質問がどう発展したかをのぞきに、ぜひこのフォーラムへ再度訪問されることをお待ちしております!

[エキスパートからの回答について]

質 問の投稿から原則数日以内に回答できるよう努めます。内容によっては、検証や確認に時間がかかる場合もありますのでご了承ください。質問の内容       に      よっては、エキスパートの担当範囲外の場合もございます。その際はサポートコミュニティ事務局、もしくは適切な担当から回答いたします。

ディスカッション期間を過ぎてからの投稿は、事務局より通常コミュニティへ投稿いただくようお願いさせていただくようになりますことも合わせてご理解ください。

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03-27-2012 12:00 AM PST thru 03-27-2012 12:00 AM PST

[toc:faq]

スピーカー紹介

吉田 早希子(ヨシダ サキコ)

2009年入社。

カスタマーサポートエンジニアとしてシスコ テクニカルアシスタンスセンタ(TAC)データセンタネットワークチーム所属。

入社以降、UCS、Nexusシリーズのサポートを担当。

保有資格: Cisco Data Center Unified Computing Support Specialist, RHCE,VCP,VCAP,MCITP

セミナーの録画ビデオはこちらから。

4月8日(日)までエキスパートに質問で、引き続き質問を受け付けています。

質問

Q1. show_TechSupportファイルのサイズ上限を増やすなど、設定を行うことは可能でしょうか。

A1. show techsupport 自体のサイズを変更する様な実装は現状ではございません。

Q2. Show Tech取得時の機器への負荷はありますか?お客様の通信に影響が出ることを懸念しています。

A2. 原則として、ございません。このshow tech情報の収集は、あらゆるUCSでの事象調査の都度、ワールドワイドで収集されているものであり、実績も多数ございますが、この収集でお客様の通信やサービスへ影響が発生したという情報は 現在までにございません。

Q3. UCS CシリーズのR2XX-PL003(LSI MegaRAID SAS 9261-8i のOEM品)ですが、RAID Controllerのファームウェアのアップデートに関するIBM社のドキュメントは有りますか?R2XX-PL003 (RAID Controller) のファームウェアのバグに関するドキュメントの所在を知りたいです。(MegaRAID社のRAID Controllerのファームウェアのバグを記載したドキュメントを知りたいです。 )

A3.IBM社のドキュメントに相当するものはなく、また、RAID Controllerのバグに関するドキュメントも、Ciscoのホームページ上にはございません。

MegaRAIDのバグに関するドキュメントは、以下のLSI社のホームページで確認可能です。

http://www.lsi.com/downloads/Public/MegaRAID%20Common%20Files/12.12.0-0090_SAS_2108_FW_Image_APP-2.120.243-1482.txt

Q4. ハードウェアの障害箇所が起因でshow tech supportが採取できないということもありますでしょうか。

A4. UCSM自体に障害が発生してしまった場合は、そのようなことも発生するかもしれませんが、HA構成の場合は正常なUCSM側にFailoverして、show tech supportは取得できると考えられます。

例外として、ログ収集の対象のコンポーネントが全く応答を返さないような障害状況であれば、そのコンポーネントの情報が収集できない場合も考えられます。

Q5. show tech-supportで出力されるファイルのサイズを変更出来ないとの事ですが、出力される各ログファイルのサイズ(MAX値)が記載されたドキュメントなどはありますでしょうか。 また、各ログファイルのサイズ(MAX値)が記載されたドキュメントがない場合、箇条書きで結構ですのでご教示願えますでしょうか。

A5. show techsupport で取得出来るログファイルは多数あり、また通常 UCSM 等からアクセスすることの出来ない 各コンポーネントの内部のログがほとんどということもあり、公開しているドキュメント等はございません。個別のログファイルについてのご質問がございましたら、別途 SR にてお問い合わせいただけますでしょうか。

Q6. SEEPROMは何に使われますか?

A6. Chassis backplaneに搭載されており、Fabric Interconnect 間の第一ハートビートで使用されている、両リンク(L1,L2)が切断された時などに、第二ハートビートとして、生死確認の手段として使われます。また、Fabric interconnect障害後の起動時に どちらが最新の設定情報を保持しているかを判断するためのバージョン情報を保持しています。この情報のUpdateのために、各Fabric interconnectは毎分1回 SEEPROMへアクセスをし続けています。

Q7. show tech-support は出来るだけ早く取得する、とのことですが、障害発生からどれ位期間が経過すると意味がなくなってしまう、等ありますか?

A7. それぞれのコンポーネント、それぞれのログで、保持できるログの量は異なります。また、その増加状況もシステム規模や運用状態で異なります。例として、4ヶ月間分保持しているものもある一方で、2日前のログが保持できていないものもあります。また、システムAでは2日だが、システムBでは4日保持できる場合もございます。

そのため、どれくらい経過すると意味がなくなる、という一般的な指標はございません。

同じシステムでも稼働状況で変わってきますので、一概に目安とはできないかもしれませんが、一度取得いただき、どれくらいの頻度で書き変わっているかを各ログで確認いただくことで、おおよその目安としていただくことも有効かと思います。

いずれにしましても、事象発生後できるだけ早くとっていただくことに越したことはございません。

Q8. SNMP Trapで障害を検知することも可能ですか?

A8. 可能ですが、内容が判りにくいことが多いので、Trapを検知した場合は Trap  の内容だけで判断せず、 UCSM で Fault イベントを確認することをお勧めします。

Q9. ディスクのステータスが UCSM から見られる様になったとのことですが、RAID Controller 配下情報(論理ディスクの RAID レベル等)も見られますか?

A9. RAID controller配下のLogical diskのRAIDレベルや RAIDステータスは、UCS Managerからは確認することはできません。

LSIユーティリティご使用いただき、ご確認いただく必要がございます。

Q10. 障害原因がRaid Controllerにあった場合、Raid Controllerを交換しても、ディスクデータは保持されますか?

A10. はい、保持されます。RAIDの構成情報はディスク側でも保持しており、その構成情報を使用してRAID構成がリストアされ、交換前と同様にディスクデータにアクセスできるようになります。

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01-21-2013 01:00 AM PST thru 02-03-2013 01:00 AM PST

シスコの技術サポートエンジニアへ質問して疑問を解決できる「エキスパートに質問」へようこそ!

ここでは、シスコのエキスパートからのアドバイスや最新の情報が得られる場として気軽に質問してみてください。

担当エキスパート: 伊藤 裕一(イトウ ユウイチ)

Cisco Japan TAC のカスタマーサポートエンジニアとして、データセンタ向けの Switch である Nexus を担当。

製品やテクノロジーに関する疑問点等がございましたら、どうぞ気軽にお問い合わせください。


ディスカッション開催期間: 1月21日(月)~2月3日(日)

[質問の回答方法]

サポートコミュニティへCisco.comIDでログインすると、この説明の右下に「返信」ボタンが表示されます。クリックすると投稿欄が表示されますので、質問をご記入ください。最後に「メッセージの投稿」をクリックすると質問が送信され、完了となります。

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返信が得られずに開催期間が終了して残ってしまった質問については、サポートコミュニティ事務局が今回の技術カテゴリの通常のディスカッション フォーラムへ再掲載し、有用な情報の展開へとつなげていきます。

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[エキスパートからの回答について]

質  問の投稿から原則数日以内に回答できるよう努めます。内容によっては、検証や確認に時間がかかる場合もありますのでご了承ください。質問の内容    に      よっては、エキスパートの担当範囲外の場合もございます。その際はサポートコミュニティ事務局、もしくは適切な担当から回答いたします。

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06-04-2012 12:00 AM PST thru 06-17-2012 12:00 AM PST

シスコの技術サポートエンジニアへ質問して疑問を解決できる「エキスパートに質問」へようこそ!

ここでは、シスコのエキスパートからのアドバイスや最新の情報が得られる場として気軽に質問してみてください。

 

担当エキスパート:中村 隆之 (ナカムラ タカユキ)

Cisco Japan TAC のカスタマーサポートエンジニアとして、ロードバランサ製品(ACE、CSM、SSLM、GSS、ACE XML Gateway、ACNS)や、

ビデオ製品(CDS、ECDS、DMS、Videoscape、CTM、CMP)等のサポートを担当しています。

ロードバランサ製品やビデオ製品に関しまして何かご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせください。可能な限りお答えいたします。

ディスカッション開催期間:2012年6月4日~2012年6月17日

[質問の回答方法]

サポートコミュニティへCisco.comIDでログインすると、この説明の右下に「返信」ボタンが表示されます。クリックすると投稿欄が表示されますので、質問をご記入ください。最後に「メッセージの投稿」をクリックすると質問が送信され、完了となります。

もし1つの質疑応答が進行していても、他の新しい質問を同じスレッド内に投稿いただいて問題ありません。
この「エキスパートに質問」のディスカッションスレッドに届いた質問は担当のTACエキスパートが回答しますがすべての質問に返信できないかもしれません。
返信が得られずに開催期間が終了して残ってしまった質問については、サポートコミュニティ事務局が今回の技術カテゴリの通常のディスカッション フォーラムへ再掲載し、有用な情報の展開へとつなげていきます。

エキスパートから返信が得られた質問については、評価機能でその回答が適切であったかをエキスパートへぜひ伝えてください。

あなたからの質問だけでなく、他コミュニティのメンバーから寄せられた質問がどう発展したかをのぞきに、ぜひこのフォーラムへ再度訪問されることをお待ちしております!

[エキスパートからの回答について]

質問の投稿から原則数日以内に回答できるよう努めます。内容によっては、検証や確認に時間がかかる場合もありますのでご了承ください。質問の内容によっ  ては、エキスパートの担当範囲外の場合もございます。その際はサポートコミュニティ事務局、もしくは適切な担当から回答いたします。

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09-03-2012 12:00 AM PST thru 09-16-2012 12:00 AM PST

シスコの技術サポートエンジニアへ質問して疑問を解決できる「エキスパートに質問」へようこそ!

ここでは、シスコのエキスパートからのアドバイスや最新の情報が得られる場として気軽に質問してみてください。

 

担当エキスパート:上村 洋介 (カミムラ ヨウスケ)

Cisco Japan TACの カスタマーサポートエンジニアとして、IOS12.1時代の Router や Catalyst Switchをはじめ、iSCSI Storage   Router、SFS InfiniBand スイッチ、WAFS(Wide Area File Servers)、MDS9000(Fibre Channel Switch)などのテクニカルサポートを経験。

現在は Wide Area Application Services(WAAS)や Web Cache Control Protocol(WCCP) を専門に対応。

Storage トラックの CCIE 及び RHCE の資格を保有。


ディスカッション開催期間:2012年9月3日~2012年9月16日

[質問の回答方法]

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[エキスパートからの回答について]

質   問の投稿から原則数日以内に回答できるよう努めます。内容によっては、検証や確認に時間がかかる場合もありますのでご了承ください。質問の内容に     よっ  ては、エキスパートの担当範囲外の場合もございます。その際はサポートコミュニティ事務局、もしくは適切な担当から回答いたします。

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04-01-2013 12:00 AM PST thru 04-14-2013 12:00 AM PST

シスコの技術サポートエンジニアへ質問して疑問を解決できる「エキスパートに質問」へようこそ!

ここでは、シスコのエキスパートからのアドバイスや最新の情報が得られる場として気軽に質問してみてください。

担当エキスパート: 伊藤 慎 (イトウ シン)

過去にサーバーベンダーでのサポート業務経験を有しており、

Cisco TAC ではカスタマーサポートエンジニアとして、一貫してUCS のサポートを担当しています。

保持資格: RHCE、VCP、CCNA など


ディスカッション開催期間: 4月1日(月)~4月14日(日)

[質問の回答方法]

サポートコミュニティへCisco.comIDでログインすると、この説明の右下に「返信」ボタンが表示されます。クリックすると投稿欄が表示されますので、質問をご記入ください。最後に「メッセージの投稿」をクリックすると質問が送信され、完了となります。

もし1つの質疑応答が進行していても、他の新しい質問を同じスレッド内に投稿いただいて問題ありません。
この「エキスパートに質問」のディスカッションスレッドに届いた質問は担当のTACエキスパートが回答しますがすべての質問に返信できないかもしれません。
返信が得られずに開催期間が終了して残ってしまった質問については、サポートコミュニティ事務局が今回の技術カテゴリの通常のディスカッション フォーラムへ再掲載し、有用な情報の展開へとつなげていきます。

エキスパートから返信が得られた質問については、評価機能でその回答が適切であったかをエキスパートへぜひ伝えてください。

あなたからの質問だけでなく、他コミュニティのメンバーから寄せられた質問がどう発展したかをのぞきに、ぜひこのフォーラムへ再度訪問されることをお待ちしております!

[エキスパートからの回答について]

質 問の投稿から原則数日以内に回答できるよう努めます。内容によっては、検証や確認に時間がかかる場合もありますのでご了承ください。質問の内容       に      よっては、エキスパートの担当範囲外の場合もございます。その際はサポートコミュニティ事務局、もしくは適切な担当から回答いたします。

ディスカッション期間を過ぎてからの投稿は、事務局より通常コミュニティへ投稿いただくようお願いさせていただくようになりますことも合わせてご理解ください

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03-04-2013 01:00 AM PST thru 03-17-2013 12:00 AM PST

シスコの技術サポートエンジニアへ質問して疑問を解決できる「エキスパートに質問」へようこそ!

ここでは、シスコのエキスパートからのアドバイスや最新の情報が得られる場として気軽に質問してみてください。

担当エキスパート: 中村 隆之 (ナカムラ タカユキ)

Cisco Japan TAC  のカスタマーサポートエンジニアとして、ロードバランサ製品(ACE、CSM、SSLM、GSS、ACE XML  Gateway、ACNS)や、ビデオ製品(CDS、ECDS、DMS、Videoscape、CTM、CMP)等のサポートを担当している。


ディスカッション開催期間: 3月4日(月)~3月17日(日)

[質問の回答方法]

サポートコミュニティへCisco.comIDでログインすると、この説明の右下に「返信」ボタンが表示されます。クリックすると投稿欄が表示されますので、質問をご記入ください。最後に「メッセージの投稿」をクリックすると質問が送信され、完了となります。

もし1つの質疑応答が進行していても、他の新しい質問を同じスレッド内に投稿いただいて問題ありません。
この「エキスパートに質問」のディスカッションスレッドに届いた質問は担当のTACエキスパートが回答しますがすべての質問に返信できないかもしれません。
返信が得られずに開催期間が終了して残ってしまった質問については、サポートコミュニティ事務局が今回の技術カテゴリの通常のディスカッション フォーラムへ再掲載し、有用な情報の展開へとつなげていきます。

エキスパートから返信が得られた質問については、評価機能でその回答が適切であったかをエキスパートへぜひ伝えてください。

あなたからの質問だけでなく、他コミュニティのメンバーから寄せられた質問がどう発展したかをのぞきに、ぜひこのフォーラムへ再度訪問されることをお待ちしております!

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03-28-2012 12:00 AM PST thru 04-08-2012 12:00 AM PST

担当エキスパート:吉田 早希子 (ヨシダ サキコ)

ディスカッション開催期間:2012年3月28日~2012年4月8日

3月27日に開催いたしました、CSC ライブ Expert Webcast(オンラインセミナー)のスピーカーが

セミナートピックに関する皆さんからの質問に答えます。セミナーでは聞けなかった質問や詳しく聞いてみたいことなど

この場で気軽に質問してみてください。

また、セミナーにご参加いただけなかった皆さまもこのトピックに関してのご質問がありましたら遠慮なく投稿してください。

トピック: Cisco Unified Computing System (UCS)  よくある事例とトラブルシューティング

プレゼンテーション資料のダウンロードはこちら

[質問の回答方法]

サポートコミュニティへCisco.comIDでログインすると、この説明の右下に「返信」ボタンが表示されます。クリックすると投稿欄が表示されますので、質問をご記入ください。最後に「メッセージの投稿」をクリックすると質問が送信され、完了となります。

もし1つの質疑応答が進行していても、他の新しい質問を同じスレッド内に投稿いただいて問題ありません。
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09-25-2012 12:00 AM PST thru 09-25-2012 12:00 AM PST

[toc:faq]

スピーカー紹介

桝見 敏弘(マスミ トシヒロ)

シスコテクニカルサポート、DATA CENTER SWITCHING Team

2006年入社。Cisco Japan TAC のカスタマーサポートエンジニアとして、Catalyst シリーズスイッチ、Nexus シリーズスイッチのサポートを経験。

現在は主に Nexus シリーズスイッチの技術サポートを行なっている。

保有資格: CCIE R&S #19452、VMWare VCP5、VMWare VCAP4-DCA、RedHad RHCE

セミナーの録画ビデオはこちらからご覧いただけます。


10月7日(日)まで「エキスパートに質問」で質問を受け付けています。

質問

Q1. F2 モジュールとM1モジュールのL3機能に違いはありますか?

A1.

1) FIBテーブルのサイズが、M1の方が大きい。

   M1 は 128K、M1-XL では1MのFIBテーブルを使用可能です。

   F2 は 32K となっていますので、対応可能なルート数が大きく異なります。

  (ちなみに、M1 と M1-XL は同価格で提供されているらしいです)

2)M1でサポートされているが、F2 でサポートされていない機能として、

ERSPAN, FCoE, GRE tunnels, LISP, MAC Security, MPLS, Netflow, OTV, PIM-Bidir, 等があります。

これらF2シリーズでサポートされていない機能の内、LISP, MPLS, OTVについてはF2のハードウエア自体が

対応していない為、将来的なサポート予定もありません。

Q2. スライド10に XL table サイズというのが記載してありましたが、XL と non-XL やF1, F2 を一緒に使う事はできますか?

A2. XL と non-XL を混在させると non-XL モードでの動作となります。F1 は L3 table を持たないので、XL, non-XL どちらとも混在可能です。F2 は専用の VDC で使います。

Q3. tac-pacはCPUの負荷は上がりますか?

A3. tac-pac 実行時には、ファイルを生成して圧縮する動作が発生するため、瞬間的に CPU 使用率が高くなる可能性がありますが、NX-OS は適切に CPU のスケジューリングがされており、他の優先度の高いプロセス処理に支障を及ぼすことはございません。

Q4. tac-pac のサイズは何に依存するのですか?

A4. 使用されているハードウエア構成、feature や稼働期間などに依ります。

Q5. NxOS のモジュラリティは、VDC ごとでも分離・保護されているのですか?

A5. はい。kernel や kernel module を除いて VDC ごとにモジュラリティを実現しているため、各 VDC は分離されています。

Q6. スライド15。 N7K-M132XP-12 はポート数とファブリックインタフェースの帯域の差が大きいですが、この LC ではファブリックがボトルネックにならないのですか?

A6. 要件に応じて Dedicated Mode へ設定変更することで non blocking モードで動作します。VPC PeerLink のような重要なサービスを提供するポートでは dedicated mode が推奨されます。

Q7. スパニングツリーを設定しなくても、運用可能でしょうか?

A7. はい。STP は無効でも運用可能です。ただし、L2 Forwarding Loop によるリスクがございますので、ネットワーク設計に注意を払う必要がございます。

Q8. debug logfile を複数作れる? 作ったファイルは削除しなくていい?

A8. 複数作成可能。 dir log: にて確認。不要なら delete log:xxxx で削除してください。

Q9. クラッシュ発生時には IOS のように crashinfo が出来るのですか? どこにできますか?

A9. show core で。LC のコアファイルも、Sup にダウンロードされて show core で確認できます。

Q10. スライド10に XL table サイズというのが記載してありましたが、XL と non-XL やF1, F2 を一緒に使う事はできますか?

A10. XL と non-XL を混在させると non-XL モードでの動作となります。F1 は L3 table を持たないので、XL, non-XL どちらとも混在可能です。F2 は専用の VDC で使います。

Q11. 電源の冗長化はどの様になっていますか?

A11. insrc-redundant, ps-redundant, insrc & ps redundant に対応。combined でも使用可。

Q12. Cat6K の E-FAN, FAN2 ように機器構成に応じた FAN module の交換は必要ないのですか?

A12. ありません。

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01-10-2011 01:00 AM PST thru 01-23-2011 01:00 AM PST

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