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Support Case Manager(SCM) ケース作成ガイド

Support Case Manager(SCM)日本語版* をご利用いただくことで、日本のテクニカル アシスタンス センター(Japan TAC)にケースをオープンすることができます。

新しい SCM では、日本語対応の他、様々な機能を強化しています。ぜひご利用ください。

<主な特徴>

  • 多言語ユーザインターフェース(日本語含む)
  • サポート対応言語の選択(日本語 - Japan TACまたは 英語 - Global TAC)
  • サービス契約確認手順の順序変更による申請作業の効率化
  • サービス契約番号の自動表示と検索機能
  • 詳細なケース検索機能
  • 添付ファイル容量の増加 (250GB) 
  • 複数ファイルの一括アップロード/ダウンロード機能 
  • ケースオープン基本情報の保存機能
  • 作成途中のケースの保存機能
  • ケース シビラティの指定が可能
  • お客様指定の任意の追跡番号 (Tracking Number) の設定が可能
  • 同シリアル番号でのケースオープン回数の管理
  • ケースオープン用「Chat Now」機能(英語)


CM にログイン後、画面右上の言語選択プルダウンより「Japan-日本語」を選択してからケースを作成してください。作成時、Japan TAC を選択することが可能になります。


Support Case Manager

* SCM および TSRT へのアクセスには、サービス契約をお持ちの方のログインが必要です。お持ちの Cisco.com ID に、サービス契約番号が紐付いている必要があります。

バージョン履歴
改訂番号
1/1
最終更新:
‎02-17-2016 11:10 AM
更新者:
 
ラベル(1)
タグ(1)
コメント

SCMでケースを、下書き保存したあと、編集をクリックすると、debug画面?になり編集ができません。

回避方法はありますでしょうか。

New Member

現在改修がなされておりますが、もしまだ続くようでしたら

スクリーンショットなどをご用意の上、web-help-j@cisco.comまでご連絡ください。